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おもてなし覚書2

本日は私にとってとても緊張&楽しみな日でした。
と、いうのは
福岡で雑貨店としては草分け的な存在
キッチン雑貨インテリアに興味ある方ならだれでも知ってる
卸売業もやってる有名な某雑貨チェーン店社長さん夫婦をおそれ多くも我が家に招いてしまったのです。
(もともと、三軒となりにすんでらつしゃる)

メニューは散々悩んで

糸島の朝どれの鯛を使ったアクアパッツア



ストウブ鍋で5分で作れるローストビーフ

生ハムメロンと

チーズ各種

など。

お店を始めて23年

社長業の楽しさとプレッシャー

パリで九州のお皿を取引したときのお話など、

素敵なお話しがたくさん聞けました。

(でもところどころちょっと、聞き逃してしまった)

私の憧れの鹿児島睦さんもしょっちゅう家に来ますよ!何て、さらりとおっしゃっていました。

おうちが近いのでゆっくりと何本もワインをあけてしまい、結局解散は深夜1時をまわっていました。


その時に出した佐賀牛のローストビーフは

表面にじゅわっーと焼き色をつけて蓋をして5分で
ミディアムレアに。
オーブンよりも簡単です。

おもてなしの日はお料理よりも掃除に時間がかかるので(普段からマメにしておけばいいのですが)簡単で豪華に見えるものだと助かります!

どちらも下準備をしておけば30分で完了します。

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by kili-store | 2014-07-27 18:04 | お料理

KEHLER キャンドルホルダー シティハウス

キャンドルを灯すなら断然夕暮れからが好きです。

夏の福岡は夕暮れといっても8時頃
(写真は昨夜の夜8時ジャスト)

とても日が長いのです。お陰で福岡に来てからは
ゆっくりと時間が流れるのを感じます。

ほんとにっ!流れる時間の速さが東京とは違うのですっ!

心なしか町を歩く人たちもゆっくりなので、
8年前に福岡に引っ越してきたときは、前の人をズンズンと追いつき追い越していく自分にビックリしました。

今でも歩くのがとても速いです(笑)

色々な表情を見せてくれる

KEHLER のキャンピングホルダーは

昼間でも影が楽しい。


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by kili-store | 2014-07-25 08:35 | 暮らしの楽しみ

カラフルなお取り皿

お取り皿なら断然20センチ前後のサイズが便利です。

23、26センチプレートより気軽なため出番が多い傾向にあるかも。

大きいお皿はどこかで少し気負います。


見た瞬間なんと色が綺麗なんだろうと一目惚れした

今まで北欧畑を歩いてきた私に突然飛び込んできたアメリカはカリフォルニアビンテージデザインにしびれました.


そのあと、他にも似たような形、柄はないかと色々探してみました.



が、私には色の美しさと形とシンプルなデザインにバウワーポッタリーに勝る物はない!と

感じました。


こちらのシリーズで、他にもシリアルボウル(正確にはミキシングボウルというらしい)

色もこの他に3色ほどあるので近々お仲間に入れたいと思っています。


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by kili-store | 2014-07-17 16:33 | お皿

リズミカルに kawaii

北欧KEHLER のフラワーベース

デンマークの職人さんが一つ一つペインティングしています。

ミニチュアとスモールです。は並べるだけでリズムが生まれます。


ブラックにグリーンとイエロー、そこにリズムが加われば♪

花が活けてある日もない日でも・・・

なんだか楽しくなりますね。

でも、紫色の雑草みたいな道端のお花を一輪さしてみたい。(後で調べたら千日紅というだそうだ)


あった気がする。探しにいこう!
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by kili-store | 2014-07-16 08:53 | インテリア

木のお皿

木のお皿で頂くスープのお味はどんななのだろう♪

子供の頃ハイジを見てはうっとりと憧れておりました。

(そういえば「世界名作劇場」は随分前に終わってしまったけど、復活してもらいたいなあ。

私はあの頃あの世界の中で生きていたのに。。。)

と。

木のお皿で盛り付けるとなんだかいまでも特別なメニューのように感じます。

もちろん木のお皿には木のスプーンですよね。

それは子供たちも同じようで、親子丼やら、パスタやらカレーライスやらで時々登場させて喜ばせます。

サラダにも。

アボカドとチーズと海老とお米のサラダ
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by kili-store | 2014-07-15 15:36 | お皿